June 20, 2005
人は誰でも口説き落とせるのかっ?!
高松空港の本屋でタイトルに一目惚れしました。
銀座ママが教える
「できる男」の口説き方 / ますいさくら
をご紹介します。

タイトルを読む限り、自慢話満載の自信過剰本かと思い、実はあんまり期待せずに買ってみたのですが、一度読むだけではやっぱりそうでした。
しかし、もう一度読んでみると自分なりに噛み砕いてみれば意外と的を得ているなあと関心する内容でもあります。意外と営業やプロモーションにつかえるかも(?)。
参考にできるかできないかは自分次第・・・。
(A.NAKAMORI)
明治?大正?昭和初期?
ああ、この感じですよ、この感じ。
赤い照明が似合うのです、このバンドには。
椿屋四重奏 / 椿屋四重奏 をご紹介します。

単なる歌謡ロックは数あれど、文語体の歌詞で歌うバンドはそうはいないでしょう。またこれがマイナー調のメロディに非常によく合うのです。天才なのか、はたまた過去から現代へタイムスリップしてきたのかは不明ですが、この感じはなかなか出せませんよ、うん。
(A.NAKAMORI)
ベスト、ホラー映画!
ホラーといえば、僕の中ではゾンビ系ではなくて
“オーメン”“エクソシスト”“羊たちの沈黙”シリーズがベスト3なんですが、
今回紹介したい映画は「エクソシスト-ビギニング-」です。
エクソシストといえば、悪魔がのりうつった少女の絵が有名だと思います。
この「エクソシスト-ビギニング-」は、悪魔がなぜ怒っているのかが分ります。
“羊たちの沈黙”シリーズだと「レッドドラゴン」ですね。
この作品は、内容もスピード感あるのであっという間にクライマックスも迎えます。
食事中の時間を省いてみてみて下さい。(Coke)
インダストリアルというジャンルの音楽
NINE INCH NAILES、マリリン・マンソンのサウンドに似てます。
彼等が登場する前から、
このジャンルを有名にしたバンドの1つが、“FRONT242”
僕はゴシックというジャンルも好きなんですが、
バウハウス、P.I.L、LOVE AND LOCKETSなどが
好んで聞いていたバンドという事で聴き始めました。
ボディ・ミュージックともいうジャンルらしく
刺激的でマニアックな1枚です。
おすすめは出来ませんが、興味があれば(Coke)

ライブとは何ぞや?
そんな疑問を解決してくれる作品、
BLANKY JET CITY / Are You Happy? 8.26 Free Live in Yoyogi
をご紹介します。

シンプルなバンド編成、シンプルな音。言わずと知れた伝説のバンドではありますが、今から10年前の1995年8月に起こったある意味事件をほぼノーカットで収録されています。不良少年よ永遠に・・・。
(A.NAKAMORI)
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